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役員・委員会

2018-2019年度 小田原ロータリークラブ役職名簿

役員 氏名 摘要 役員 氏名 摘要
会長・理事 高木裕一 会長エレクト 高梨吉則
副会長・理事 梶原宏氏 直前会長 鈴木輝元 長期計画委員長・IМ担当
幹事・理事 高野久男 理事 橋本槇雄 クラブ研修リーダー
副幹事 杉崎克康 事務局 理事 古川孝昭 クラブ奉仕常任
副幹事 大森 大 IT・広報担当 理事 櫻井泰行 クラブ強化常任
会計・理事 上田輝夫 理事 川瀬公之 奉仕プロジェクト常任
会場監督 堀 俊一 理事 市川 聡 R家族親睦委員長
副会場監督 鈴木志卓
副会場監督 小清水満 会計監査 秋葉勝彦



会務分担

クラブ奉仕常任委員会 常任委員長 古川孝昭 
委員会 委員長 副委員長 委員
出席 鈴木賢治  白水志治  松本俊輔 山室秀之
ロータリー家族親睦 市川 聡 穂坂 肇 橋本憲明 中尾 昇 平井雅昭
山本博文 城田竜太郎 下平昭彦
プログラム 高橋剛司  北川 淳 鈴木壯治 桑田あきら
ニコニコ箱 河野精一朗 清 元秀  香取 淳 小沢重彦
クラブ会報 加藤芳雄  久保田精一 本多正八 井上誠一


クラブ強化常任委員会 常任委員長 櫻井泰行 
委員会 委員長 副委員長 委員
広報 神戸秀典  下田悦基  神戸和男
会員増強 足利有美  木村隆也  桝井規雅 曽我良成
ロータリー情報 大田和俊彦 井上三郎  錦織 潔


奉仕プロジェクト常任委員会 常任委員長 川瀬公之
委員会 委員長 副委員長 委員
職業奉仕 藤井香大  小川勝久  石森公夫 藤原 尋
社会奉仕 小西正泰  簑島恭夫  荒金榮一 西田直哉
新世代奉仕 佐藤良知  山岸功治  鈴木博晶
国際奉仕 上原健一  宮澤 卓 古川武法 竹田幸俊
ロータリー財団 角田克宏 高梨桂治  櫻井正博
米山記念奨学 高井哲也  高田喜好 高木 一


長期計画
委員会 委員長 委員
長期計画委員会 鈴木輝元  古川孝昭 木村隆也 高木裕一 高梨吉則



委員会活動計画

会場監督

会場監督 堀 俊一
副会場監督 鈴木志卓、小清水満

小田原ロータリークラブの歴史と伝統を大切にしつつ、例会の円滑運営に努めます。また、席替えやクールビズ等を検討・実施します。

  1. 家族親睦委員会・事務局等との連携・協力による、例会の円滑な設営および運営。
  2. 夜間・移動例会の設営(計7回、初回は3000回の記念例会)。
  3. ゲスト・ビジター等、来訪者の席次の配慮。
  4. 席替え(年4回程度)。
  5. クールビズの実施期間・服装マナーの検討および実施内容の告知。
  6. 例会場の音響装置等の準備・点検。


クラブ奉仕常任委員会

常任委員長 古川孝昭
所属委員会 出席委員会
ロータリー家族親睦委員会
プログラム委員会
ニコニコ箱委員会
クラブ会報委員会

クラブ運営の円滑化とかつ活性化の為に各委員会がそれぞれの役割を果たすことを目標とします。

  1. 各委員会の機能を最大限に発揮させるために、委員長会議とともに合同の全体会合を開催し各委員会同士の連携を図り、情報の共有と協力関係を築く。
  2. 特に近年問題となっている出席率の向上を図るため出席委員会だけではなくクラブ奉仕の委員会で目標達成への後押しを図る。


出席委員会

委員長 鈴木賢治
副委員長 白水志治
委員 松本俊輔、山室秀之

例会出席はロータリー会員の最も基本的な責務です。本クラブ例会への高出席率を維持するとともに、メークアップを奨励し、年間を通じて90%以上の出席率を目指します。

  1. 平均出席率90%以上を目標に100%例会の実現への取り組みを致します。
  2. ガバナーに提出する報告、個人別出席率等を整理し、会測に抵触する会員の発生を事前に把握し、防止に努めます。
  3. 地区大会・IM合同例会への参加を促して参ります。
  4. 皆出席者の褒章を行います。
  5. 連続欠席者への出席を促し、規約に抵触する会員が出ないように努めます。
  6. 出席報告の発表方法を検討いたします。
  7. 例会当日欠席者へ朝10時までの事前連絡を普及いたします。


ロータリー家族親睦委員会

委員長 市川 聡
副委員長 穂坂 肇
委員 橋本憲明、中尾 昇、平井雅昭
山本博文、城田竜太郎、下平昭彦

会員ならびに会員家族の友情や親交を深めることで、ロータリアンとしての仲間意識を強め、奉仕に対する意義を更に高める活気溢れる楽しい交流の場と成ることを目指します。自然と笑顔と会話が溢れ出す魅力ある例会になるように、ロータリー家族親睦委員会全員で精一杯活動を行ってまいります。

  1. SAAとの役割分担を明確にし、例会出席率の向上に努めます。
  2. 7回の夜間・移動例会の企画・設営を行い、会員ならびに会員家族が多数参加できるように努めます。
  3. 京都南RCの公式ご来訪に対応します。
  4. 毎例会の会場お出迎えを継続実施し、クラブ内での親睦活動の記録を残します。
  5. 職業奉仕委員会に協力して、研修旅行の共催を検討します。
  6. はぐるま会、旅行同好会の運営に協力します。


プログラム委員会

委員長 高橋剛司
委員 北川 淳、鈴木壯治、桑田 あきら

月間に合わせたテーマの他に、小田原ロータリークラブの良さを知り尽くしたメンバーの方に、卓話を頂く事により、再度小田原ロータリーの良さを再認識して頂き、また新会員の方には、ロータリーに対して興味を抱いていただける例会にしたいと考えております。
プログラム委員及び各委員会の方々と総力を挙げて有意義な例会卓話となります様努めてまいります。会員の皆様には一年間色々とご協力ご相談を賜りますが、よろしくお願い申し上げます。

  1. プログラム委員が例会の要である卓話の重要性(会員の維持・増強につながる)を認識し、積極的に卓話者を紹介し、お招きする。
  2. 卓話はロータリー経験の長い会員及び元会長経験者の卓話などを計画します。
  3. 奉仕を検討する題材に繋がる関連性の高い卓話を計画します。
  4. 会員の皆様にご協力いただき登壇の機会を、と考えております。


ニコニコ箱委員会

委員長 河野精一朗
副委員長 清 元秀
委員 小沢重彦、香取 淳

会員の日常での出来事、喜び、楽しみを全会員で分かち合えるよう毎回例会のニコニコ箱で発表をしていきたいと思います。そして全会員の親睦を深め、クラブの活性化に努めて参ります。

  1. 各記念日に奉仕をお願いします。
  2. 会員の皆様に喜んで頂ける記念品を提案します。
  3. メッセージカードの内容を忠実に発表します。
  4. 年間で予定表を作り月の寄付を平均的にします。
  5. 毎回例会での発表となるので奉仕を頂いた方の気持ちが全会員に届くように努めます。
  6. 奉仕金の目標額は170万です。


クラブ会報委員会

委員長 加藤芳雄
副委員長 久保田精一
委員 本多正八、井上誠一

クラブ週報を刊行し、例会の情報を正確に伝え、会員に役立つ情報を提供、発信いたします。

  1. 例会で報告された情報を的確に、記載いたします。
  2. 会員が読み易く、役立つ週報作りを目標に検討いたします。
  3. クラブ週報を小田原ロータリークラブのホームページに随時アップします。


クラブ強化常任委員会

常任委員長 櫻井泰行
所属委員会 広報委員会
会員増強委員会
ロータリー情報委員会

CLP(クラブ・リーダーシップ・プラン)の目的は各クラブの個性を活かしたクラブ運営の実行、そしてその結果としてのクラブの長期的な発展です。会員の相互理解、クラブの魅力向上、情報発信を効果的に行えるよう長期計画委員会からも指導いただきながら所属委員会が有機的に連携し活動してまいります。


広報委員会

委員長 神戸秀典
副委員長 下田悦基
委員 神戸和男

小田原ロータリークラブの紹介や活動状況などを、ホームページ等を用いて迅速かつ広く発信し、地域社会に対し更なる認知度の向上を目指して参ります。

  1. クラブの活動内容や情報を、広報媒体を含め、対外的に周知を図れる場を検討し、公共イメージの向上に努めて参ります。
  2. クラブのホームページの機能を精査し、効果的な機能へと改善を図り、各委員会との連携により、共に今後のあるべき姿を含め検証して参ります。
  3. クラブの奉仕活動記録は、各委員会から情報を得、または必要があれば取材をし、HPへの記録保存に努めます。
  4. 「ロータリーの友」・「ガバナー月信」へ当クラブの活動を紹介する投稿を行い、また、一般会員からの投稿を促して参ります(例 川柳・俳句・自論など)
  5. 地区検索ネットワークの有効活用を研究して参ります。

※尚、掲載にあたり個人情報の扱い、卓話者の肖像、開示内容の許諾に注意して参ります。


会員増強委員会

委員長 足利有美
副委員長 木村隆也
委員 桝井規雅、曽我良成

クラブの維持、運営のために「会員増強」と「会員維持」は必要不可欠であり、かつ今の早急の課題です。全会員がクラブの魅力を再認識し「増強意欲の高揚」につながるよう努めて参ります。

  1. 純増3名以上を目標とし、特に女性会員の増強に努めます。
  2. 会員から情報を集めて新会員候補者リストを作成します。
  3. クラブの魅力についてアンケートを実施しフィードバックします。
  4. 各委員会と連携し、増強・維持に向けた協力体制の構築に努めます。



ロータリー情報委員会

委員長 大田和俊彦
副委員長 井上三郎
委員 錦織 潔

ロータリーに関する情報や考え方について、会員自身が学び、考えるための機会ができるよう、委員会を超えた連携をしつつ伝えていくことで、会員がロータリアンとしてより有意義に活動できることを目指します。

  1. 会員増強委員会と連携し、新会員へのオリエンテーションを適時に実施する。
  2. クラブ研修リーダーと連携し、入会年数の少ない会員への研修会を実施する。
  3. 例会などの機会を利用して、ロータリーに関する情報や考え方を、ロータリーの友などを含めた各種媒体も利用しつつ会員に伝える。


奉仕プロジェクト常任委員会

常任委員長 川瀬公之
所属委員会 職業奉仕委員会
社会奉仕委員会
新世代奉仕委員会
国際奉仕委員会
ロータリー財団委員会
米山記念奨学委員会

「超我の奉仕」は、ロータリーの第一の標語です。すべてのロータリアンには地元地域や世界中の地域社会において、奉仕を通じて人々の生活や質の向上させるよう努める責務があります。
奉仕プロジェクト委員会の役割は、クラブ゙の奉仕活動を主導し、地元や海外の地域社会の人々を援助する教育的、人道的、職業的プロジェクトの計画と実施を支援することです。
各奉仕プロジェクトの企画、実行、評価について、各委員会と連携を取りながらより良い活動が出来るようサポートしていきます。


職業奉仕委員会

委員長 藤井香大
副委員長 小川勝久
委員 藤原 尋、石森公夫

ロータリークラブにおける「職業奉仕」の考え方について、その歴史と現在の状況を理解し、それを会員に伝えるとともに、職業奉仕のの実践に向けて活動していきます。

  1. 委員会を原則として隔月開催し、職業奉仕の理解を深め、実践について検討する。
  2. 1月の職業奉仕月間におけるクラブフォーラムを企画運営し、職業奉仕の考え方や実践について会員に伝える。
  3. 職業奉仕の実践の中で「四つのテスト」を取り上げることにより、広く普及を図ることを目指す。
  4. 過去におけるクラブでの職業奉仕の実践と考えられる活動や、他の委員会活動との連携を整理する。
  5. 職業奉仕を理解することに役立つ先進クラブや先進企業・団体の視察・見学について検討する。


社会奉仕委員会

委員長 小西正泰
副委員長 簑島恭夫
委員 荒金榮一、西田直哉

地元地域の為に、役立つ社会奉仕活動を実践する。

  1. 多様化する地域社会のニーズに応える為に人間尊重、地域発展、環境保全、共同奉仕の視点から総合的に調査、分析し、地域社会のニーズを確認していきます。
  2. 保育園・幼稚園への図書の寄贈の評価と実地計画をいたします。
  3. 少年院よりの依頼に応じて、会員卓話者の派遣を行います。
  4. 当クラブがこれまで行ってきた社会奉仕活動の記録を整理し、HPへの掲載を行います。


新世代奉仕委員会

委員長 佐藤良知
副委員長 山岸功治
委員 鈴木博晶、三木俊二

新世代奉仕委員会は,インターアクトクラブ等の活動を通じて,青少年に対し,奉仕の理念の理解を深めてもらいたいと思います。そのためには,インターアクトクラブの学生達に,ロータリアンとの交流,他の留学生との交流,北条五代まつりの参加(昨年度)等を積極的に提示していきたいと考えます。
また,本年度は,小田原ロータリークラブが青少年交換留学生のホストクラブであることから,そのバックアップも重要な活動となると考えています。

  1. 5月の青少年奉仕月間でクラブフォーラムを実施し,インターアクトクラブの活動を報告します。
  2. インターアクトクラブの活動に協力します。
  3. 青少年交換留学生に対するバックアップも実施します。
  4. 2780地区で月々開催されているインターアクトクラブの合同例会等への参加・協力をしていきます。


国際奉仕委員会

委員長 上原健一
副委員長 宮澤 卓
委員 古川武法、竹田幸俊

ロータリー活動を通じ、国際奉仕の意味と必要性を考え、近隣諸国との理解と親善と平和の推進をしていきます。

  1. RI及び第2780地区での国際奉仕事業の協力を行います。
  2. 交換留学生事業へ協力をします。
  3. 地区VTT事業への協力をします。
  4. 地域での国際奉仕活動を、近隣クラブと連携できるものを模索して行きます。
  5. 当クラブのこれまでの国際奉仕活動の記録を整理し、開示可能な情報をHP等に掲載して行きます。


ロータリー財団委員会

委員長 角田克宏
委員 高梨桂治、櫻井正博

ロータリー財団は、会員をはじめ、多くの方々の寄付により活動が支えられ、その目的は「人道的および教育的プログラム推進」のためにあります。
「平和と紛争予防・紛争解決」「疾病予防と治療」「水と衛生」「母子の健康」「基本的教育と識字率向上」「経済と地域社会の発展」…といった6つの重点項目掲げ、より効果的な活動を推進・支援しております。

  1. RI・地区寄付目標、(1人あたり、財団へ200ドル以上、ポリオ40ドル以上、ほか)への取り組みを行います。
  2. 11月の推進月間に「クラブ・フォーラム」を開催いたします。
  3. 小田原RCとしての財団補助事業の研究を推進します。
  4. 以上のことを踏まえ、財団活動への理解を推進いたします。


米山記念奨学委員会

委員長 高井哲也
副委員長 高田喜好
委員 高木 一

ロータリー米山記念奨学会は、日本最初のロータリークラブの創立に貢献した米山梅吉氏の功績を記念して、世界に“平和日本”の理解を促す願いを込めて発足しました。日本に留学している外国人留学生に、学問的、技術的指導者の育成とともに、平和を求め日本との“懸け橋”となる人に、ロータリアンが心のこもった支援をしています。
梅吉氏は{何事も人々から、してほしいと望むことは、人々にもその通りにせよ}と願いを込める話を残しました。当委員会も、梅吉氏の意思を継ぎ、他人への思いやりと助け合いの精神にもと付き、奨学生の物・心両面の支援をします。

  1. 寄付金額一人目標¥20,000円《普通寄付5,000円を含む》を努力します。
  2. 例会のクラブフォーラムでは、米山記念奨学事業をわかりやすく解説しご理解とご協力を頂けるよう目指します。
  3. 地区開催の米山記念奨学事業に積極的に参加し報告します。
  4. 現在支援しているセーンタウイースック、ニーラナンさんの、9月までの奨学期間が、無事過ごせるよう気配り心配りを持って支援します。


長期計画委員会

委員長 鈴木輝元
委員 古川孝昭、木村隆也、高木裕一、高梨吉則

国際ロータリークラブの戦略計画と重点施策と並行して、次の事項ついて当委員会はどのように推進していくかを委員、会員の意見を反映して小田原ロータリークラブの長期計画を検討する。
また、理事会より諮問を受けた事案については、意見を答申する。

  1. 様々な時代の変化に対し、持続可能なクラブとなる長期計画
  2. 伝統と格式を自他ともに認める小田原RCだが、会員メリットを調査研究して会員維持増強、公共イメージ向上を図る
  3. 心身ともに健康であり、奉仕の理念に基づく価値ある事業を行う人材の宝庫と言える効果的なクラブへの成長
  4. ホームページリニューアルへの協力
  5. 70周年に向けた課題の検討
  6. 事務局管理

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