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役員・委員会

2017-2018年度 小田原ロータリークラブ役職名簿

役員 氏名 摘要 役員 氏名 摘要
会長・理事 鈴木輝元 会長エレクト・理事 高木裕一
副会長・理事 山室秀之 直前会長・理事 木村隆也 長期計画委員長
幹事・理事 高橋和政 理事 鈴木壯治 研修リーダー
副幹事 穂坂 肇 事務局・IM担当 理事 鈴木博晶 クラブ奉仕常任委員長
副幹事 河野精一朗 IT・広報 担当 理事 高野久男 奉仕プロジェクト常任委員長
会計・理事 小沢重彦 理事 梶原宏氏 クラブ強化常任委員長
会場監督 上原健一 理事 曽我良成 R家族親睦委員長
副会場監督 大森 大
副会場監督 清 元秀 会計監査 大田和俊彦


会務分担

クラブ奉仕常任委員会 常任委員長 鈴木博晶
委員会 委員長 副委員長 委員
出席 神戸秀典 川瀬公之 高木 一  山田真悟
ロータリー家族親睦 曽我良成 古川孝昭 森田唯正 加藤芳雄 小清水満 下田悦基
伊賀上学 西田直哉 久保田精一 北川 淳
プログラム 櫻井泰行 高田喜好 錦織 潔 石森公夫
ニコニコ箱 宮 澤 卓 室伏秀夫 桝井規雅 高梨桂治
クラブ会報 堀  俊 一 鈴木賢治 上田輝夫


クラブ強化常任委員会 常任委員長 梶原宏氏
委員会 委員長 副委員長 委員
広報 小西正泰 鈴木志卓 常盤紳一 桑田 あきら
会員増強 高橋剛司 古川武法 秋葉勝彦 河野精一朗
ロータリー情報 藤井香大 簑島恭夫 神戸和男 穂坂 肇


奉仕プロジェクト常任委員会 常任委員長 高野久男
委員会 委員長 副委員長 委員
職業奉仕 大田和俊彦 高梨吉則 松本俊輔 足利有美
社会奉仕 角田克宏 山岸功治 櫻井正博 白水志治
新世代奉仕 市川 聡 佐藤良知 井上三郎 三木俊二
国際奉仕 高井哲也 小川勝久 藤原 尋
ロータリー財団 香取 淳 木村隆也 荒金榮一 井上誠一
米山記念奨学 杉崎克康 竹田幸俊 本多正八 橋本槇雄


長期計画
委員会 委員長 委員
長期計画委員会 木村隆也 鈴木博晶 古川孝昭 鈴木輝元 高木裕一


委員会活動計画


会場監督

会場監督 上原健一
副会場監督 大森 大、清 元秀

小田原ロータリークラブの歴史と伝統を大切に、例会運営を円滑に行えるよう、また、会員やゲスト・ビジターの方に満足いただける例会を目指します。

  1. 例会における家族親睦委員会や事務局との役割分担を明確にし、スムーズな例会の設営運営の実施。
  2. 夜間・移動例会の設営(5回)。
  3. 来訪者の席次の配慮。
  4. 年4回、席替え。
  5. 夏期の上着、ネクタイ着用の免除期間の告示。
  6. 例会場の音響装置・会場設備などの準備・点検。


クラブ奉仕常任委員会

常任委員長 鈴木博晶
所属委員会 出席委員会
ロータリー家族親睦委員会
プログラム委員会
ニコニコ箱委員会
クラブ会報委員会

クラブの運営が円滑かつ充実するよう5つの委員会がしっかりと機能していくことを目標とします。

  1. 入会5年未満の会員で過半数を占める会員構成となり、ロータリーの規範を皆で学び、秩序の中にも活力と楽しさがあふれるクラブ運営を目指します。
  2. クラブ奉仕5委員会の全体会合を適宜開催し、各委員会の連携と強化を図ります。


出席委員会

委員長 神戸秀典
副委員長 川瀬公之
委員 高木 一、山田真悟

ロータリークラブの基本である社会奉仕活動を推進して行くためには、まず、例会への参加を重 要視して行く事が肝要であると考えます。年間を通じて90%以上の出席率を目指し、例会参加意識 の向上、「Make Up」の推進を行います。また、地区大会・IM等への積極的参加を促して参ります。 さらに、クラブ執行部との調整を行いながら年度内に100%例会の開催を目指して参ります。

  1. 平均出席率90%以上を目標に100%例会の実現への取り組みを致します。
  2. ガバナーに提出する報告、個人別出席率等を整理し、会則に抵触する会員の発生を事前に把握 し、防止に努めます。
  3. 地区大会・IM合同例会等への参加を促して参ります。
  4. 皆出席者の褒章を行います。
  5. 出席報告の発表方法を検討し、新たなる発表方法を実施致します。
  6. 例会当日欠席者へ10時までの事前連絡を普及致します。
  7. 夜間例会欠席者へ前日までの事前連絡を普及致します。

ロータリー家族親睦委員会

委員長 曽我良成
副委員長 古川孝昭
委員 森田唯正、加藤芳雄、小清水満、下田悦基
伊賀上学、西田直哉、久保田精一、北川 淳

「奉仕と親睦は、二本の大きい柱である」ロータリー活動の支えとなるこの言葉からも、会員ならびに会員家族が、友情や親交を深めるための重要かつ有意義な時間の提供・演出を心掛け、ロータリー家族親睦委員会全員で、精一杯活動を行ってまいります。

  1. SAAとの役割分担を明確にし、例会出席率の向上に協力します。
  2. 5回の移動例会の企画・設営を行い、会員ならびに会員家族が多数参加できるように努力します。
  3. 京都南RCへの公式訪問を企画します。
  4. 新会員とベテラン会員との交流を図りながら、ロータリーの知識向上と積極的な参加意識を高めることに努めます。
  5. 新しいクラブ同好会の設立に向けた、情報収集に心掛けます。
  6. 委員会として1名の会員増強に努めます。

プログラム委員会

委員長 櫻井泰行
副委員長 高田喜好
委員 錦織 潔、石森公夫

例会に参加したくなる、つまり聞きたい!卓話を企画してまいります。月間テーマ、RI会長テ ーマを意識した卓話の企画、クラブ内の会員同士の理解を深める卓話の企画の2本柱で運営してまいります。また、幅広く卓話者を募集するために各委員会に卓話者の推薦をお願いし4か月を1タームとしてスケジュール調整を進めます。出席率の向上・会員増強に寄与してまいります。

  1. RI会長テーマに沿った卓話を実施する。
  2. 卓話者の思いが伝わるような卓話の方法を臨機応変に考える。
  3. 在籍年数に縛られることなく広くクラブ内から卓話者を募る。
  4. 会員による職業奉仕実践に関する卓話を実施する。
  5. 会員卓話と会員以外の方による卓話のバランスに十分留意する。
  6. ロータリー特別月間を含め、タイムリーな内容に留意し、可能な限り時期を合わせる。
  7. 上記を実現するため、卓話者との事前打ち合わせを含めた委員会を、より多く開催する。
  8. 出席委員会と連携し、卓話を介した出席率の向上と100%例会の実現を目指す。
  9. 月間例会予定表を作成する。

ニコニコ箱委員会

委員長 宮澤 卓
副委員長 室伏秀夫
委員 桝井規雅、高梨桂治

ニコニコ箱は皆様の善意の表れです。会員の皆様の日常での出来事、楽しみ、喜び、そんな想いを善意とともにお届けください。集まった善意は、外部に対する奉仕活動の基金として活用されます。
また、想いを分かち合うことは、相互の親睦を深め、クラブの活性化にも繋がります。 是非とも皆様のご協力をお願い申し上げます。

  1. 各記念日にご奉仕をお願いいたします。
  2. 会員の皆様に喜んで頂ける記念品を用意します。
  3. 頂いたメッセージは忠実に発表し、喜びや感謝の気持ちを分かち合います。
  4. 特別奉仕日を適宜設けさせていただきますので、ご協力をお願いいたします。
  5. 和やかなニコニコ箱コーナーの雰囲気づくりに努力いたします。
  6. 奉仕金の目標金額は170万円です。

クラブ会報委員会

委員長 堀 俊一
副委員長 鈴木賢治
委員 上田輝夫

クラブ週報を刊行し、例会の重要事項や各委員会の活動等を正確に伝え、会員相互の情報共有を図るとともに、ロータリーに対する会員の関心を高め、出席率の向上を図ります。

  1. 例会の重要事項を正確に記載します。
  2. 各委員会の活動、情報を記載します。
  3. ロータリーに対する会員の関心を高め、出席率の向上を図ります。
  4. ニコニコ箱のコメントを記載し、会員相互の親睦を深める一助とします。
  5. クラブ週報を小田原ロータリークラブのホームページに随時アップします。
  6. 会員の増強に努めます。

クラブ強化常任委員会

常任委員長 梶原宏氏
所属委員会 広報委員会
会員増強委員会
ロータリー情報委員会

CLP(クラブ・リーダーシップ・プラン)の最大の目的は、クラブを長期的に如何に発展させ、活性化を図って行くかというところにあります。会員の維持と新会員の勧誘を図り、クラブを更に発展させて行くためには、クラブ自体を独自性のある魅力あるクラブへと維持し、場合によっては 変えて行く努力が必要です。そのために長期計画委員会のご指導のもと、長期計画に則った小田原クラブらしい年次目標の設定と具体的な活動を促進してまいります。各委員会とその目標達成のた めの具体案を模索し、具現化するよう一緒に学習し、行動していきたいと思います。


広報委員会

委員長 小西正泰
副委員長 鈴木志卓
委員 常盤紳一、桑田 あきら

ロータリーの意義・目的をホームページ、SNS等を通して積極的に広報しクラブの活動を地域社会にアピールします。

  1. クラブの活動内容や情報を、報道媒体を含め、対外的に周知を図れる場を検討しその場での広 報活動を実施します。
  2. クラブのホームページの運用・管理をし、タイムリーな配信を行います。
  3. 掲載にあたり個人情報の取り扱い、卓話者の肖像、開示内容の許諾を得ます。
  4. クラブの奉仕活動等の記録は、各委員会から情報を得、また必要であれば取材をし、記録保存 に努めます。
  5. 「ロータリーの友」・「ガバナー月信」へ当クラブの活動を紹介する記事、及び会員からの投稿 を奨励します。(例  川柳・俳句・持論など)
  6. My Rotary の普及、地区ネットワークの有効活用を会員に促します。
  7. 地区の方針である公共イメージと認知度の向上(メディアとの連携)に努めます。

会員増強委員会

委員長 高橋剛司
副委員長 古川武法
委員 秋葉勝彦、河野精一朗

「奉仕の理想」の精神のもとロータリー活動を推進し続けるためには、会員増強は不可欠かつ重 要なプログラムです。また、会員増強は「新会員入会推進」と「現会員退会防止」の両輪を考慮してはじめて実現されます。
この重要なプログラムをクラブ全体の課題として皆様のご協力のもと共に考え推進してまいります。

  1. 純増2名以上を目標とします。
  2. 若い方、女性の方の入会を推進します。
  3. 未充填の職業分類を再検討し入会を推進します。
  4. 2 . 3 .をもとに、入会していただきたい方のリストづくりをします。
  5. 退会防止の有効な活動を検討します。
  6. クラブフォーラム(8月)では、会員増強をクラブ全体の課題として認識し、より具体的な活動指針を得られる内容にします。
  7. クラブ強化常任委員会をはじめ、各委員と連携し、より有効な委員会活動をします。

ロータリー情報委員会

委員長 藤井香大
副委員長 簑島恭夫
委員 神戸和男、穂坂 肇

会員の皆様にロータリークラブの活動情報等を提供し、クラブの活性化を目指します。

  1. 新会員及び入会3年以内の会員に対して、ロータリーの理解を深めるための機会を、広報委員会・会員増強委員会と協力して、実施いたします。
  2. 各委員会の委員長へのオリエンテーションを行い、情報集会の有効的な活用を目指します。
  3. 「ロータリーの友」、「ガバナー通信」等の掲載情報を紹介し、各種情報を提供し解説していき ます。
  4. 会員へロータリーの歴史、綱領、規模、活動等の情報を提供します。
  5. 新会員の増強に努めます。

奉仕プロジェクト常任委員会

常任委員長 高野久男
所属委員会 職業奉仕委員会
社会奉仕委員会
新世代奉仕委員会
国際奉仕委員会
ロータリー財団委員会
米山記念奨学委員会

奉仕プロジェクト委員会は、ロータリー活動の根幹ともいうべき「奉仕を担当する」上記6委員会によって構成されています。
特色ある各委員会の奉仕活動を通じて研鑽し、ロータリアンとしての矜持をむねに更なる意識向上を図りたいと思います。

  1. 奉仕プロジェクト6委員会合同の会合を開催し、委員会同士の連携を図り、有意義な情報を共有し協力関係の強化を進めます。
  2. ロータリー財団委員会・米山記念奨学委員会については全会員がその活動の意義を理解し、協力頂けるよう努めます。
  3. 各委員会の計画と活動が効果的に遂行されるよう、連絡関係を密にし、執行部および理事会と のパイプ役になり、随時サポートしてまいります。

職業奉仕委員会

委員長 大田和俊彦
副委員長 高梨吉則
委員 松本俊輔、足利有美

ロータリークラブにおける「職業奉仕」の考え方について、その歴史と現在の状況を理解し、それを会員に伝えるとともに、職業奉仕の実践に向けて活動していきます。

  1. 委員会を原則として毎月開催し、職業奉仕の理解を深め、実践について検討する。
  2. 1月の職業奉仕月間におけるクラブフォーラムを企画運営し、職業奉仕の考え方や実践について会員に伝える。
  3. 職業奉仕の実践の中で「四つのテスト」を取り上げることにより、広く普及を図ることを検討する。
  4. 過去におけるクラブでの職業奉仕の実践と考えられる活動を整理する。
  5. 職業奉仕を理解することに役立つ、先進クラブや先進企業の見学について検討する。

社会奉仕委員会

委員長 角田克宏
副委員長 山岸功治
委員 櫻井正博、白水志治

大きく変革しようとするロータリーが、奉仕活動で地域社会のニーズとマッチングする奉仕活動の調査・研究をし、公共イメージの向上に繋がる努力をしていきます。

  1. 多様化する地域社会のニーズに応えるため、人間尊重・地域発展・環境保全・共同奉仕等から総合的に調査、分析し社会地域のニーズを調査する。
  2. 保育園・幼稚園への図書寄贈を実施し、その評価を確認する。
  3. 少年院より職業講話の依頼に応じ、会員卓話者の募集をして派遣する。
  4. 恵明学園生徒への自動車免許取得費用の補助。
  5. 箱根新道ゴミ問題対策への協力。
  6. 当クラブがこれまでに実施してきた社会奉仕活動の記録を整理し広く開示可能な方法の検討やHPへの掲載を行う。

新世代奉仕委員会

委員長 市川 聡
副委員長 佐藤良知
委員 井上三郎、三木俊二

新世代奉仕委員会は、インターアクトクラブの活動をバックアップし、奉仕の精神と国際理解を 青少年(新世代)に付与します。具体的には、弊クラブがホストを務める明徳学園相洋高等学校イ ンターアクト部の活動をバックアップします。同時に弊クラブのロータリアンとの交流を図り、相互の理解を深めます。また現在、2780地区には12校のインターアクトクラブが存在し、毎月定例的な集合例会が開催されています。その活動フォローも実施します。

  1. 2018年5月の青少年奉仕月間にて、クラブフォーラムを開催します。
  2. インターアクトクラブの活動に協力します。
  3. 青少年交換留学生のフォローも実施します。
  4. インターアクトクラブの考えや活動等を整理し、HP等を利用した開示方法を検討します。

前年度、高田会員のご尽力もあり、インターアクト部と北條五代祭りへ参加できました。このイベントへの合同参加を委員会として定例行事化したいと考えます。


国際奉仕委員会

委員長 高井哲也
副委員長 小川勝久
委員 藤原 尋

これまで、国際奉仕という言葉ほどに欺瞞的な言葉はなかった私ですが、職業奉仕の枠を踏まえた上での国際奉仕を再考しながら国際奉仕を唱えてみたいと思います。

  1. RI、地区方針への取り組み、協力
  2. 交換学生事業への協力
  3. 地区VTT事業への協力要請発生により実施
  4. クラブフォーラム開催(平成30年2月19日)
  5. 地域での国際奉仕を考え提案
  6. 小田原クラブのこれまでの国際奉仕活動の記録を整理し、広く開示可能な方法としてHPへの掲載を検討する。

ロータリー財団委員会

委員長 香取 淳
副委員長 木村隆也
委員 荒金榮一、井上誠一

ロータリー財団の標語である「世界でよいことをしよう」
この言葉の中に、6つの重点分野(優先事項)である平和と紛争予防/紛争解決、疾病予防と治療、水と衛生、母子の健康、基本的教育と識字率向上、経済と地域社会の発展があり、以上に対する財 団活動への理解を深めて頂けるよう、全会員の情報の共有、発表を行っていく。

  1. ロータリー財団の役割を会員の皆様に、より理解を深めてもらえるよう努力します。
  2. ロータリー財団月間(11月)の担当例会の卓話を計画致します。
  3. 地区財団セミナーへ参加する。
  4. 11月例会を担当し、財団の3つの奨学金や過去の補助金を使って実施した事業・内容・結果などを紹介する。
    また、改正された事項などを理解し、新しい事業に展開できるような取り組みを行います。

米山記念奨学委員会

委員長 杉崎克康
副委員長 竹田幸俊
委員 本多正八、橋本槇雄

この事業の目的は、国際理解を深め、将来母国と日本のかけ橋になり、国際親善や世界平和に尽くす人材を育成するため、学業のみならず人物ともに優秀で、熱意のある留学生を奨学することを 目的としています。また、元留学生による現在の活躍などもお知らせし、会員皆様と一緒に米山の理解を深めてまいります。

  1. 10月のクラブフォーラムを担当し、米山への理解を高めて頂けるよう努力します。
  2. 米山記念奨学金寄付金は、1人当たり20,000円以上を目標として、会員皆様にご協力をお願いいたします。
  3. 米山奨学生と会員皆様との親睦が深まりますよう努力してまいります。

長期計画委員会

委員長 木村隆也
委員 鈴木博晶、古川孝昭、鈴木輝元、高木裕一

長期計画委員会が出したまとめに従い昨年度より制度改革をスタートしていますが、これから直面するであろう重要事項や課題について再検討し、70周年に向けての小田原ロータリークラブのあるべき姿を考えていく。
また、理事会からの付託事項についての検討を行う。

  1. 中、長期にわたる奉仕の理想や奉仕の手法等を検討
  2. 70周年に向けた課題の検討
  3. 理事会では決定しかねる今後の展望、方向性の検討
  4. 今後の奨学金制度のありかたを検討する

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